小顔の道筋

天然パパイン酵素の働きで、従来の洗顔では落ちにくい毛穴につまった汚れや脂質、古くなった角質を無理なく取り除き、ツッパリ感もなくしっとり洗い上げます。
雑菌の繁殖を抑えて、善玉常在菌を活性化します。

保水・保湿・・・健康な素肌づくりに最も重要なのが水分たっぷり与えて、善玉常在菌を活性化屈洗顔の後は、保水と保湿。
乾燥しがちな肌には何より水分補給が大切。
適量を気になる部分にスプレーしましょう。
拗スプレーした後、指先を使って軽くたたくようにすると皮膚に浸透していきます。
肌の血行を良くする効果もあります。
特に乾燥の気になる部分には(目の下、口の周り、頬など)、コットンにローションをたっぷり含ませて、しばらく乗せておく「保湿パック」をしてみましょう。

リフレッシャーローションの特徴皮膚の細胞を正常にする働きのある「特殊水」一〇〇%のピュアローション。
肌に有害な成分をいっさい含まず、有益な天然成分だけを添加しています。
製造から充填まで完全無菌状態です。
刺激がいっさいなく、肌の状態を正常に戻す働きが高いため、敏感肌やアトピーなどで、これまでどんな化粧品も使用できなかった方でも安心して使えます。
顔だけでなく全身にも使いやすいスプレータイプで、k翌・援漂着蔓ノきき赤ちゃんの皮膚トラブル、火傷、日焼けなどの炎症を抑えることにも効果的です。

潤い・弾力・・・最も重要な潤いと弾力を与え、同時にシワ・シミ・くすみなどの肌トラブルを回復させる屈潤いを与えたら、仔牛コラーゲンを塗りましょう。
適量を指先で顔全体にのばしていきます。
薄くても保湿、保護の効果は変わりませんが、シミ、シワ、くすみの気になるところは重ね塗りを。
拗外出する前にもコラーゲンを塗り、紫外線による肌のトラブルを回復できるようにしましょう。
メイク下地としても利用可能です。

仔牛コラーゲンエッセンスの特徴生まれてまもない仔牛のコラーゲン一〇〇%原液を使用したエッセンス。
私たちの皮膚の七割を占めるコラーゲンは、加齢に伴って溶性から不溶性に質が変わっていくこと、そして徐々に減少していくことがわかっています。
実はこのコラーゲンの不足が、肌の老化を引き起こす原因となっているのです。
仔牛コラーゲンは、人の赤ちゃんの皮膚に含まれるコラーゲンと同質の溶性コラーゲン。
若い細胞から抽出したコラーゲンであるため、肌へのなじみも大変良く、善玉常在菌の活性化を高めて健康な素肌を保ちます。
悩んでいた肌のトラブルが『仔牛コラーゲン』のパワーで解消釜臼玉常在菌を活性化する健康な素肌づくり、短期間で肌が大変化…………あなた自身の肌に備わった、ピュアな美しさを引き出すためには、決して多くのものを与える必要はありません。
シンプルケアが一番なのです。
《善玉常在菌+特殊水+仔牛コラーゲン=健康な素肌をつくる法則》
これが、新しい健康な素肌づくりのルールです。
前章まででお伝えしてきましたように、肌本来の健康になろうとする力にはたらきかけるスキンケア法(善玉常在菌+特殊水+仔牛コラーゲン)は、その人の善玉常在菌の働きによって自らの肌環境をコントロールしていこうとする、いわば万人向きのスキンケアといえます。
肌が生まれ変わろうとするサイクルにそって、科学的な成分をいっさい取り入れることなく、ごく自然な形で健康な素肌を作っていくわけです。
ですから、極端な敏感肌の方、肌自体の自然な再生能力を失っている方でも、その方それぞれのペースで確実に、治癒力を取り戻していくことができるのです。
この章では、《善玉常在菌スキンケア法》で日々のお手入れを行っている様々な肌タイプの方が、実際にどのような変化を体験されたのかご紹介します。
《敏感肌》魚用田謬ステロイド剤の影響で、顔中腫れあがるほどの状態に。
特殊水ローションで素早く回復したのには驚き!かなりの敏感肌の私は、二十歳を過ぎた頃から頬にニキビや湿疹ができるようになって、なかなか消えなかったのです。
それで、昨年の春から皮膚科に通い始めました。
ところが、皮膚科で出される軟膏…ようするにステロイド剤だったのですが、これを塗ったところ、湿疹がおさまるどころか、逆に顔全体に広がってしまって。
もう、パンパンに顔が腫れているような感じになって、その後、カサカサして皮がむけはじめ、とても化粧どころじゃなかったですね。
よく考えてみれば、冬の冷たい風にあたると寒冷じんましんが出たりしてましたから、もともとアレルギー体質だったのでしょうが、とにかく最初にいただいた薬が合わなかったのは事実。
すごくショックでした。
その後、皮膚科で別の処方をしてもらい通いながら、知人に勧められた天然の温泉水をベースとしたローションを使っていました。
かろうじて、それ以上、肌の状態が悪化することはありませんでしたが、目に見えて良くなるということもなかったのです。
そして昨年八月下旬頃に、別の知人を通して、善玉常在菌を活性化するというスキンケアのことを紹介されました。
「常在菌って何?菌が私の肌に悪さをしているの?」なんて、とんちんかんなことを言ってしまって…(笑)。
だって、善玉常在菌という言葉を聞くのも初めてでしたから。
実際、使い始めるときは、正直言ってビヤビヤものでしたよ。
自分の肌でありながら、何がよくて何がダメなのかわからないし、「またトラブルが大きくなったら怖いなあ」とすっかり自信をなくしていましたから。
初めて洗顔パウダーを使ってみたときは、ほとんど刺激がなくて、さっぱりと洗い上がったので安心しました。
さらにローションを使ってみると、やはり刺激がない。
そして肌の奥まで浸透していって、全体がしっとりする感じがしたんです。
「これはいけるかもしれない」と期待して、気になるところはたっぷりとスプレーしていました。
コラーゲンのエッセンスをつけると、肌がしっとりします。
これが良かったのか、一ケ月もしないうちに、表面の皮がむけてカサカサしていたのがなくなりました。
だんだんと肌の状態が良くなっているのが実感できるので、鏡を見るのも楽しくなってきました。
このスキンケアを始めてから、すでに半年。
周囲の人からも「肌がきれいになったね」と言われるんですよ。
本当に嬉しくて…。
ブツブツとできていた湿疹ももう出なくなり、本来のキメの細かな肌に戻ってきたようです。
実を言うと、仔牛コラーゲンのニッセンスは、カサカサした感じが気になるときに意識的につけるという程度で、毎日欠かさず使っていたというわけではないんです。
ですから私にとっては、ローションだけでもかなりの効果があったように思います。
去年の夏まで、いつもお肌のことで悩んでいたのがウソのよう。
ようやく自分の肌に自信が持てるようになってきました。
肌のキメが整っている松島さんは、もともとあらゆる刺激に弱い敏感肌のようです。
私たちの肌は日頃から、気温の変化や空気の乾燥、ほこり、雑菌など、さまざまな刺激にさらされています。
本来なら、皮膚の一番外側を覆う角質層が刺激をブロックして、健康な肌を保ってくれるわけですが、このバリア機能が低下すると、外部の刺激が皮膚に侵入しやすくなり、肌トラブルの原因に…。
これが「敏感肌」の状態です。
松島さんの肌に必要だったのは、まず健康的なバランスを取り戻すこと。

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